敦賀市 カ-フィルム施工 UNIcars(ユニカーズ)

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カ-フィルム施工

 フロントドアガラスにフィルム施工
(運転席・助手席)

事前に保安基準に適合しない整備はしませんので!
フロントガラス・運転席助手席フロントドアガラスのフィルム施工は違法ではありません。
あと、左右ガラスの可視光線透過率は70%以上ないといけません!
施工前にしっかりと可視光線透過率測定器にて測定後、フイルム施工!
フィルムの種類によっては、70%ギリギリやそれ以下のフィルムがあります。
カラ-が入るのが嫌な方には、IR透明断熱フィルムもございます。


GHOSTシリ-ズ
左右ドアガラス施工 ¥33,000-
IR透明断熱
左右ドアガラス施工 ¥26,400-
(フィルム代・工賃込みの税込み)
フィルムの種類により金額変動します。
車種別に各フィルムの種類等のご用意も可能です。
(フィルムの種類で、車種の設定がない場合もあり)

在庫はSILENT GHOST2(サイレントゴーストII) オーロラ88になります。
色は透明〜淡ゴールド〜淡紫系 角度、光により表情を変えます。
ゴースト オーロラシリーズの中で可視光線透過率が高く
多くの車両で施工後70%以上が期待できる商品になります。


※可視光線透過率測定器にて測定してからの施工になります。
基準をクリアしない場合や、施工時のゴミ・ほこり等のご理解いただいた場合のみ施工させていただきます。ご了承ください。
フロントガラスの施工はお受けしておりません!

 最新モデルの機能性ガラスは注意が必要

近年の車は、IR(赤外線)・UV(紫外線)カット効果のある機能性ガラスを標準で採用していることが増えてきています。
こうした機能性ガラスは一見するとほぼ透明ですが、普通のガラスより可視光線透過率が低く、そのため、機能性ガラスに透過率が基準値ギリギリのフィルムを貼ると、透過率が70%を下回る可能性があります。
ガラスに貼った状態で70%以上の透過率を保てなければ車検に通りません。
また、当社が持っている可視光線透過率測定器で基準をクリアしていたとしても、フィルムの経年劣化により基準値を確保できなくなりますので、約2~3年で張替えをオススメします。

 フィルムを貼ると警察に捕まる?
カーフィルムを貼る場合の注意点

フロントガラスやフロントドアガラスにカーフィルムを貼る場合は、可視光線透過率が70%以上にならなければ保安基準に不適合となってしまいます
そのため黒色のフィルムなど見てすぐに可視光線透過率が70%以下とわかるようなフィルムをフロントガラスやフロントドアガラスに貼っている状態で走行している場合は、巡回中の警察に捕まる可能性が高いです。
またスパッタゴールド80やゴーストオーロラ82、ゴーストオーロラ80の様に可視光線透過率が70%以上のフィルムでも世間的な認知度が低いため、巡回中の警察に職務質問をされてしまうことがあります。
その場合は、現状で車検対応(測定証明書等)をしっかり伝えることで違法改造ではないことがわかりますが、フロントガラスやフロントドアガラスにカーフィルムを貼ることでその都度停められてしまうという場合もあります。

 ゴーストフィルムを貼っても車検に通る?

ゴーストシリーズは、多くの車両で施工後、可視光線透過率70%以上(以下、70%)が可能なフィルムです。
ゴーストフィルムは合法で車検対応すること可能です。
ゴーストシリーズはダイクロイック技術で可視光線を遮断せず、一部の有害光線を遮断しています。
単体で80%-90%程度と無着色の無色透明フィルムになります。
可視光線透過率に影響の少ない極一部の可視光線に干渉を起こし、光により発色します。(構造発色)
可視光線透過率70%以上のフィルム施工車両は以下を準拠し合法です。車検も通ります。

「細目告示第195条 

5 窓ガラスへの装着、貼り付け、塗装又は刻印に関し、保安基準第29条第4項第6号の告
示で定めるものは、次の各号に掲げるものとする。
六 装着され、貼り付けられ、又は塗装された状態において、透明であるもの。この場
合において、運転者が交通状況を確認するために必要な視野の範囲に係る部分にあっ
ては可視光線透過率が70%以上であることが確保できるもの
7 窓ガラスに装着され、はり付けられ、又は塗装された状態において、運転者が次の各
号に掲げるものを確認できるものは、第5項第6号の「透明である」とされるものとする。
一 運転者が交通状況を確認するために必要な視野の範囲に係る部分にあっては、他の
自動車、歩行者等
二 前項第1号及び第2号にあっては、交通信号機」
当社測定器TM2000
フィルム施工車両の可視光線透過率測定結果証明書も発行可能です。

スモ-クタイプの施工はいたしません。

 フィルムを貼るメリット

ドレスアップ目的と思われがちなフロントガラスのフィルムですが、実は快適性や安全性の向上にも効果があります。
快適性アップ!日差しの反射・熱防止
日差しの反射を防止する効果、日差しをカットするので、直射日光による車内の温度上昇も抑えられます。運転者や同乗者の紫外線対策にもなり、さらに、高温になりにくいことで、冷房効率のアップも期待できます。 なお、暖房の効率も向上するので、夏だけでなく冬もメリットを感じられるでしょう。
破片の飛び散り防止
衝突事故などの際にガラス片が飛び散るのを防止できます。
フィルムを貼れば、細かなガラス片の飛散も防げるようになり、細かな破片でも目に入る危険がありますので予防になります。
プライバシー確保と覗き見防止
フィルムを貼ることで光の透過率が下がり反射率が高まり、外から車内を覗きにくくなります。プライバシー確保はもちろん、車上荒らしなどの防犯対策にもなります。

 施工例

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