敦賀市 トルコン太郎 UNIcars(ユニカーズ)

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トルコン太郎の特徴

 高性能ATF/CVTオイルチェンジャー
トルコン太郎の特徴

1・アタッチメントの併用でディーラーでも交換不可能な車両の圧送交換が可能 
2・3つのモニターにより、新油 / ミッション内部のオイル / 抜き取り油 の状態が一目でわかる
3・新油注入と廃油回収が独自の別ホース設計のためゴミやスラッジが新油にまざらない
4・オイル内に浮遊しているスラッジ除去が可能なため過走行車でもリスクを最小限に交換が可能
 (クリ-ニングモード)
5・圧送交換が不可能な車種は従来の循環方式での交換も可能

 ATF/CVTオイル交換の対応可能車種

レクサスから軽自動車まで国産車全般の対応が可能です。
レベルゲージの無い車両も交換可能です。
ハイブリッド車のATF/CVTオイル交換も対応可能です。

ATF/CVTオイルの交換履歴が無く走行距離10万キロを超えている場合でも現状でAT/CVTに不具合がなければATF/CVTオイル交換可能です。

ディーラー、カー用品店など他店で断られた場合でもお気軽にご相談ください。

AT/CVTオイルクーラーがゴムホースで接続されている車種は圧送方式での交換が可能です。※構造上圧送交換が不可能な一部車種はドレンアウト方式での交換になります。

 トルコン太郎 ATF&CVTF交換 事例

ATF&CVTF交換事例はこちら

 ATF圧送交換 適合一覧

適合車種のご確認はこちら


お問い合わせ頂ければ、トルコン太郎での圧送交換が可能かどうかお調べ致します。
時期により、作業にお時間がかかる場合がありますので、
無料にて代車をご用意致します。
早ければ、朝お預かりして夕方にはご納車出来る場合もございます。

随時、アタッチメントを増やしていく予定ですので、その際には再度ご案内したいと思います。

 メ-ルお問合わせ 

24時間受付中 お気軽にお問い合わせください。
なるべく早く、ご返信いたしますが時間帯等や定休日で遅くなる事がございます。

AT・CVTオイ交換のお知らせ

 ATF/CVTFオイルとは

ATF/CVTFとは自動車のAT/CVT車のギヤに使われるオイル。
自動車にとても大切な働きをしていて、ギヤを制御する作用・潤滑作業・冷却作用とさまざまな役割に利用されています。
ATF/CVTFの交換目安は2~4万kmを推奨致します。
これをメンテナンスせずに放っておくと下記のようなことが起こります。

 交換時期

こんな症状が始まったら……ATFオイルの点検時期です!!
●最近、アクセルを踏んでも以前ほどスピードが出ない。
●加速、減速の時にガクン、ガクンって変な衝撃がする。
●燃費が悪くなってきた気がする。
写真 左側(約9万キロ) 中央(約4万キロ) 右側(新品)
オートマチックオイルは2~4万キロを目安に交換してください。

 ATFオイルが劣化すると

●エンジン出力のロスが多くなります。
●加速が悪くなる。
●変速時のショックが大きくなります。
●変速のタイミングが遅くなります。
●燃費が悪くなります。
●最悪ミッションが故障してしまい動かなくなります。
(修理費は15万以上・・・)

※変速しない、異音がする、変速ショックが極端に大きい、滑っている、などの症状はミッション自体の故障が原因です、ATF/CVTオイル交換をしても症状は直りません
  AT/CVTミッションの修理または交換が必要です。

その様な事ににならない為に定期的なATオイルの交換が必要です。

 ATF/CVTオイル交換のメリット!

1・発進加速時に車が軽く感じられるようになります。
2・スムーズに変速するようになります。
3・燃費が改善します。
4・コンディションを保ちミッションの寿命がUPします。
5・故障の不安が最小限になり気持ちよくドライブできます。
6・ATF/CVTオイル交換に対する不安が解消します。

 AT・CVTオイルの各交換方法・・・

①吸引方式(上抜き)
ATFレベルゲージにオイルチェンジャーを接続し、新しいオイルを循環させて交換する方法です。誰が交換作業を行っても、バラつきがない特徴がある反面、オイルの交換率は圧送交換方式の半分程度となります。
②下抜き
リフトアップして、ATトランスミッションの下部にあるドレンからオートマオイル(ATF・CVTF)を抜き、抜いた分と同量の新しいオイルを足していく方法です。
しかしながら、オイルパンに溜まった分しか交換できないため、何度かに分けて作業を繰り返す必要があります。
③圧送交換方式
オイルクーラーラインから交換する方法です。圧力をかけてオイルを強制排出~循環させる交換方法です。オイルの交換率が高いことが特徴です。
トルコン太郎の圧送交換はAT/CVTの人工透析です!

当社はトルコン太郎という機器を使ってAT・CVTのオイルを圧送交換方式クリ-ニングまで出来る優れモノで作業致します。

車種専用のアタッチメントを使いトルコン太郎に接続して、ATF・CVTFを圧送循環モードで交換致します。
適切にAT・CVTオイルを交換する事で、ギヤチェンジをスム-ズにて燃費向上にもなります。
当店では、トルコン太郎を使った圧送交換でのAT・CVTオイルを交換作業を実施しております。
おクルマの状態(劣化度確認・スキャンツール)を確認して色々なご提案をさせて頂いております。
確実に作業するのであれば、オイルパン脱着清掃・ストレ-ナ-交換をオススメします。
費用を少しでも抑えたい場合は、オイルの交換量を増やして何度もクリ-ニングを実行するパタ-ンもございます。
不具合を未然に防ぐためにも、一度も交換をしていないのあれば、是非お早めに交換をオススメいたします。

 突然ですが、ATやCVTの
オイル交換をしたことがありますか?

最近ホントにATF交換&オイルパン脱着のお問い合わせが増えてきました。
皆さん愛車を大切にしております。
まず、AT・CVTってなに?と思っている方も多いと思います。
簡単に言うとAT・CVTとは、エンジンからの力をタイヤに伝えるための、
とても重要な部分がミッション(AT・CVT)です。
ミッションがダメになると走行出来なくなりますよ!
エンジンオイル交換も大切ですがATF・CVTFオイル交換も重要です。
燃費・パワ-・変速ショック等もオイル交換で改善されます。
エンジン同様ミッションも機械です、オイルで走りが変わります!
エンジンオイルは交換しても、
ATFオイルやCVTオイルを交換しない方が多いので、
しっかりメンテナンスしましょう。
中古車でおクルマを購入した場合、メンテナンスの状態が分かりません!
ディーラーや近所の車屋、ガソリンスタンド等にATF・CVTF交換を依頼した際、

・過走行車(10万キロ)のオートマオイル交換は出来ません。
・交換したら壊れるかも。
・交換する必要ないですよ

などと断られている方が多いのではないでしょうか!
結果、仕方なくそのまま乗り続けている。
そんな、お話をよく耳にします。
AT、CVTオイルも ミッション内部の金属摩耗の低減のために循環しているため 熱による劣化、金属摩耗による汚れ、酸化による経年劣化します 。
劣化してしまったAT・CVTオイルは、

・適切な力を伝達する事ができない
・燃費、パワーの低下
・変速時に不快なショック
・ミッション内部に鉄粉がつまり
 重大なトラブルとなります。
AT・CVTが故障した場合、走行出来なくなり、修理すると何十万と高額な請求書が・・・
通常20000~40000kmでのオートマオイル交換をメーカーも推奨してます。

ほとんどのお客様が、エンジンオイルは定期的に交換しますが、AT/CVTのオイルを交換されない事が多いです。
長く大切におクルマをお乗りするには、定期的に交換を・・・


確かにAT・CVTオイルの交換費用は高くなりますが、
新車から8年・80000キロ走行でおクルマを維持した場合
エンジンオイルは
約16回、
エレメントはその内8回
交換費用がかかります。
1回の交換費用が約¥4,000円だとすると、
¥4,000円 ✖ 16回で¥64,000円 
プラス、
エレメント代が¥1,500円✖8回で¥12,000円 
プラス工賃が¥4000円


8年80000キロ走行の場合
費用合計¥80,000円


しかしAT・CVTオイル交換は、
約40000キロごとの交換が多いので、80000キロだと2回


80000キロでおクルマをお乗換えした場合は、
1回の交換で快適にお乗りいただく事が可能です。


AT。CVTオイル交換費用は、車種や交換するオイルの種類・交換量で変動します。

例えば、
オイルパン分解清掃した場合
トヨタ 50エスティマ  CVTの場合
純正オイルを20ℓ使用して、約75,000円
トヨタ 20アルファ-ド CVTの場合
アイシンCFExオイルを16ℓ使用して、約66,000円
スズキ ジムニ-JB23 ATの場合
アイシンAFWプラスオイルを12ℓ使用して、約58,000円

上記は一例です。車種や交換するオイル量と種類で金額が変わります。
おクルマのデ-タ-を教えて頂ければ、お調べしてお見積りをご提示致します。
下記、お問合わせフォームよりお気軽にご連絡ください。

 料金表 (R4.10~)

部品・オイルの金額が値上がりになっております。

ATF・CVTF交換 トルコン太郎で圧送交換

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